
キリツボ企画の作家・生駒忠一郎(2005年1月逝去)と画家・川田きし江が
世界を旅して出会った愛すべき人々、驚嘆の風景…そして感動の数々。
作家夫婦が、鉛筆と絵筆をそれぞれの手に描いた、慈愛あふれる旅の軌跡が、一冊の本に。
現在配信中のメールマガジン、地球スケッチ紀行の前半を再編集し、
旅先で出会った驚き、ふれあい、感動!の地球紀行をお届けします。
公式サイト購入特典

地球スケッチ紀行 ウ・セオ, セオ 川田きし江・直筆サイン本 (今なら国内・送料無料!)
当サイトでご購入いただきますと、 ご希望の方には、川田きし江が
あなたの本に直筆サインをいたします。 ご購入の際、サイン希望をお書き添えくださいませ。
著者略歴
生駒 忠一郎
本名・川田正。1938年生。龍谷大学文学部卒業。元・日本文芸家クラブ、日本放送作家協会、日本脚本家連盟所属、イオンド大学(アメリカ)歴史学名誉博士、愛知県愛知保護区保護司会日進部会長、愛知県薬物乱用防止専門講師。名古屋テレビ『歴史ウオッチング』にレギュラー出演。2005年1月逝去
川田 きし江
名古屋市生まれ。愛知学芸大学卒業。日本文芸家クラブ会員。(有)キリツボ企画代表。画家。油彩、日本画、水彩墨彩を描き個展にて発表。メールマガジン「地球紀行」「東海歴史散策」(月2回発信)、手作り絵本『夜叉姫物語』を世界で出会った人に翻訳依頼して35カ国語にする。2007年より、アゼルバイジャンにサクラの苗木を寄贈している

















